阪急庄内駅東口(いま・むかし)

昭和26(1951)年に開設された阪急庄内駅。人口の増加とともに、周辺地域は急速に市街化が進み、駅前に市場や映画館、さまざまな店舗が立ち並ぶ商店街ができました。
街がにぎやかになる一方、下の写真のように同駅周辺には放置自転車が急増し、人や車の通行の妨げになっていました。駐輪場の整備や地域の皆さんと連携した啓発活動など、放置自転車対策が続けられた結果、近年大幅に減少。同駅周辺はより安全に行き交うことができるようになりました。

ID T_00100529 (アーカイブ・ページへ戻る)
タイトル 昭和46(1971)年庄内駅東口付近
撮影年 1971(昭和46)年
撮影場所 豊中市庄内東町
提供者 豊中市広報広聴課
撮影者
ID T_00100530 (別タブに表示)
タイトル 平成30(2018)年庄内駅東口周辺
撮影年 2018(平成30)年
撮影場所 豊中市庄内東町
提供者 豊中市広報広聴課
撮影者