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項目内容
ID T_00005157
タイトル S42牛立ガード下
撮影年 1967(昭和42)年
撮影場所 豊中市庄内東町
内容・説明 大阪万博の少し前。世の中はグループサウンズが流行していたようです。
宝塚方面へ向かう阪急電車がちょうど橋を通るところです。

国道176号線をまたいで阪急宝塚線が走る牛立(うしだて)架道橋。
のちに国道となる産業道路大阪池田線の建設に伴い、地元の要望を受けて昭和10年に完成しました。
「牛立」とは聞きなれない名前ですが、かつてのこのあたりの地名が「豊島郡牛立村」です。 現在の住居表示では、このあたりは「庄内東町6丁目」となっており、「牛立」の名は残っていませんが 鉄道施設名として歴史に刻まれています。 (C125)
  ―― 参考: 「広報とよなか」2008年3月号記事

『広報とよなか』2017年4月号の「とよなかタイムスリップ」でも関連記事を読むことができます。
提供者 豊中市広報広聴課
二次利用 不可 (All rights reserved)
公開日 2014-03-01
キーワード 架橋,交差点,車
分類 交通
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関係する写真
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T_00005158庄内・牛立交差点
位置
(撮影対象)

34.746399,135.475998

ページURL https://hokusetsu-archives.jp/dbs/page?id=T_00005157